プレスリリース記事詳細

「第16回 転職世論調査」実施 転職実現者2302人に聞きました

経営者必見!
今回は、最も多い転職理由である「会社の将来に不安を感じて」について具体的に質問してみたところ、
「経営者の資質や経営手腕に問題があると感じた」が70.4%!

リクルートエージェント(以下RAG)は、転職を実現したビジネスパーソン2302人を対象に「第16回 転職世論調査」を行いました。この調査は「何を求めて転職に踏み出すのか?」「転職先を選択する際の最優先項目は?」など、転職活動全般にわたる、その時々の意識や行動の決め手となったものを調査したものです。報道関係の方々にも、ぜひ見ていただき参考にしていただければ幸いです。

▼本件の詳細はこちらよりご覧ください

20090113.pdf (425.2 KB)

実施期間:
2008年11月27日(木)~12月1日(月)まで
対象:
リクルートエージェントの登録者で、何らかの手段で転職を実現した方2302名
(うち回答者749名 ※回答率32.0%)
方式:
Webを使ったアンケート
※RAGでは3ヵ月に1度のペースでこのアンケートを実施し、その年毎の転職の動向を捉えるデータとしての蓄積を図っております。

回答者プロフィール(n=749)

 

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