プレスリリース記事詳細

リクルート「2015年3月度(卒業時点) 内定状況について」【速報】- 『大学生の就職内定状況調査(2015年卒)』より -

株式会社リクルートキャリア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長柳川 昌のよりよい就職・採用の在り方を追究するための研究機関・就職みらい研究所所長岡崎 仁は、リクルート就職活動モニターの大学生・大学院生を対象に調査を実施いたしました。

このたび調査結果がまとまりましたので、一部を抜粋してご報告申し上げます。

 

▼本件の詳細はこちらをご覧ください。

20150413.pdf

 

 

卒業時点での大学生の就職内定率(※)は94.3%
前年同月の91.5%に比べて2.8ポイント高い

● 卒業時点での就職志望者のうち、大学生の就職内定率(※)は94.3%で、前年同月の91.5% に比べて2.8ポイント高かった。(→詳細は4・5ページ)

●大学生における、就職内定取得者の平均内定取得社数は1.97社であった。取得社数の内訳を見ると、1社取得者は47.9%、2社以上の複数社内定取得者は52.1%であった。(→詳細は4ページ)

●卒業時点での就職志望者のうち、大学生の就職活動実施率(※)は4.6%で、前年同月と比べて2.8ポイント低かった。(→詳細は7~10ページ)

■就職内定率の推移 大学生_全体(就職志望者/単一回答)

※3ページの「各率の算出方法」および「用語の定義」を参照

▼本件の詳細はこちらをご覧ください。
20150413.pdf (331.1 KB)