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【確報版】「2018年7月1日時点 内定状況」 就職プロセス調査(2019年卒)

株式会社リクルートキャリア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林 大三)のよりよい就職・採用の在り方を追究するための研究機関・就職みらい研究所(所長:松浦 太郎)は、就職みらい研究所学生調査モニターの大学生・大学院生を対象に「就職プロセス調査」を実施いたしました。
このたび調査結果がまとまりましたので、一部を抜粋してご報告申し上げます。

本件の詳細はこちらをご覧ください。
20180725.pdf (727.2 KB)

「就職内定状況」について

7月1日時点での大学生の就職内定率は81.8%
前年同月の79.1%と比べて2.7ポイント高い 大学院生除く

71日時点での就職志望者のうち、就職内定率は81.8615日時点の76.0比べて 5.8ポイント高かった。また、前年同月の79.1%と比べて2.7ポイント高かった。

  • 就職志望者における就職内定率の推移 大学生_全体(就職志望者/単一回答)

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「内定先企業への入社意向」について

7月1日時点の内定先企業への入社意向は、 「入社したい/入社したい企業がある」が72.1%で、前年同月より高い ※大学院生除く

7月1日時点の内定先企業への入社意向は、「入社したい/入社したい企業がある」が72.1%で、「どちらかというと入社したい/どちらかというと入社したい企業がある」が16.1%であった。
「入社したい/入社したい企業がある」は、前年同月よりも1.4ポイント高かった。

  • 内定先企業の入社意向 大学生_全体(就職志望者・内定保有者/単一回答) 

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