埼玉高速鉄道デジタルサイネージ(東京メトロ南北線乗り入れ)で、「HELPMAN JAPAN」が登場!

埼玉高速鉄道デジタルサイネージ(東京メトロ南北線乗り入れ)で、「HELPMAN JAPAN」が登場!

5月9日(月)~5月22日(日)の間、東京メトロ南北線、東急目黒線・東横線に乗り入れをしている埼玉高速鉄道のドア上部に設置されている液晶画面に、「HELPMAN JAPAN」が登場します。

すでに超高齢社会を迎えた日本において、介護従事者の需要は高まっています。しかし、2025年には介護人材の需給推計における需給ギャップは37.7万人に達すると推計され、介護人材の不足は深刻さを増しています。

今回、「HELPMAN JAPAN」では45秒間の動画の中で「2020年○○はこう変わる ―介護編―」と題し、介護業界に携わる3組の介護士と施設利用者を通じて、介護の仕事の醍醐味や、関わる人々の笑顔、進化の兆しをご紹介しています。動画は3パターンあり、東京メトロ南北線、東急目黒線・東横線に乗り入れをする埼玉高速鉄道の車輌での放映となりますので、ご乗車の際にぜひご覧ください。

2020年○○はこう変わる 介護編
利用者さんの声1
利用者さんの声2
関わる人々の笑顔 進化の兆し

「HELPMAN JAPAN」とは?

「HELPMAN JAPAN」は、2010年に株式会社リクルートキャリアと株式会社講談社が共同で立ち上げた、日本の介護ビジネスに関わる人を応援するプロジェクトです。
日本の福祉・介護を世界に誇る未来産業へ。Webサイト(http://helpmanjapan.com/)では、最新情報やイノベーティブな取り組みをしている方々のインタビューを通じて、介護業界についての情報発信を行っています。 その他、介護福祉士の資格取得をサポートするための過去問題トレーニングサイトや、介護業界に従事する方々の定着支援研修を開発・提供しています。

HELPMAN JAPAN ロゴ